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次元観察子ψ1~2の学習(記事一覧)

ヌーソロジー

ψ1~2の本質☆人間意識のプラットフォームを形成する土台

ψ1~2はモノの内部空間、モノのかさばりの次元なので、何か一つモノに触れただけで私たちの意識には広大な3次元宇宙空間が立ち現れてきます。その理由はψ1~2はψ7~8と連動しているからです。つまりψ1~2は人間意識のプラットフォームを形成する土台として働いています。
ψ1~2(点球)

【ψ1~2】モノの内部空間とSNS空間②―ψ3を理解するためにオススメの学習法

SNS空間はψ1~2のモノの内部空間の理解と、SNSから意識が抜けでたときの状態がψ3顕在化に似ています。SNS空間を思考することで、ψ1~2の本質が理解できるようになりますよ。ψ3を理解するための学習としても使えます。
ヌーソロジー

【ψ1~2】モノの内部空間とSNS空間①―「見えない」空間に思いを馳せる私たち

毎日目にするSNS空間に、私たちは「世界」を感じとっています。しかし本当にその「世界」はあるのでしょうか?それは自分の「頭の中」だけにあるものでは?ψ1~2のモノの内部空間、そしてそこで発生する「観念」という概念を、SNS空間と対比させながらわかりやすく解説します。
ヌーソロジー

【Q&A】ψ1~2において尺度という観念が発生することが理解できません

読者さんから「ψ1~2において尺度という観念が発生することが理解できません」というご質問をいただきましたので、それに対して回答していきます。理解へのポイントは「一つ上の次元からの考察」という点です。
ヌーソロジー

【Q&A】意識がモノの内部に落ち込んでいる件について―肉体がモノの内部に入り込んでいるのですか?

意識がモノの内部に落ち込んでいる件について、読者さんより「肉体がモノの内部に入り込んでいるのですか?」とご質問いただきましたので回答します。今回はわかりやすく3Dプロジェクションマッピングの動画を用いて解説してみました。
ヌーソロジー

【Q&A】リンゴのワークを徹底解説!―ψ1~2膨張・収縮のイメージトレーニング

書籍『2013:人類が神を見る日アドバンストエディション』に記載されているリンゴのワークの内容を解説します。自作のフェルトリンゴを使って、ψ1~2の膨張・収縮を再現してみました。反転の本当の意味を理解するためのワークです。
ψ1~2(点球)

【ψ1~2】人間の意識はモノの内部に落ち込んでいる

OCOTは私たち人間の意識は「モノの内部に落ち込んでいる」と話します。ψ1~2は触覚の次元であり、それはまったく見えない世界です。しかし私たちがこの世界に奥行きを感じる理由は、触覚を視覚の世界に持ち込んでいるからです。私たちは「見えない」世界を「見える」ものとして捉えているようです。
ヌーソロジー

【ψ1~2】モノの内部空間―膨張・収縮/マクロとミクロ/触覚の次元

次元観察子ψ1~2は、空間の広がりと尺度(時間)が生まれる次元です。そしてこの尺度のある空間を私たちが認識するために必要なものが「モノ」の存在です。触覚を通して私たちは、小さなモノから極大の宇宙空間までも意識上に作りあげているのです。
ヌーソロジー

【ψ1~2】時空は「0次元」―次元は「時空」からはじまる~相対性理論をヌーソロジーが一刀両断!~

現代科学の時空に対する認識は、アインシュタインの相対性理論によって「4次元時空連続体」として考えられています。しかしヌーソロジーでは、「次元は時空からはじまっている」といいます。私たちの誤った時空間を生みだす原因になっているものは「モノ」の存在。ヌーソロジーは相対性理論を一刀両断します!
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