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ψ7~8(球精神)

ヌーソロジー

ψ7を見出すための参考情報☆コスモ・ライフォロジーのご紹介

ψ7を見出すためにはψ5~6領域を克服する必要があり、それは人類全体の課題でもあると考えます。ψ5~6領域にある課題は何なのか、そこに徹底的に焦点を当てたのが私が展開する『コスモ・ライフォロジー』という思想です。ψ7を見出すための情報満載の思想なので、ご興味ある方はぜひコスモ・ライフォロジーを知ってください。
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ψ7を見出すための方法―自分自身を省みること/自己と他者の歩み寄り

ψ7を見出すためには「対化の本質」といわれるψ5~6領域を克服しなければなりません。まずはψ7を見出すための方法を簡単に3ステップにまとめてご紹介します。そしてψ5~6領域に潜む最大の難関についても解説します。
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【ψ7~8】集合的主体と集合的客体(複数の人の外部空間)の場所性

ψ7~8は次元名称「球精神」とよばれ、集合的主体と集合的客体(複数の人の外部空間)です。人類総体としての意識進化において、この領域までプレアデス領域であり、次のψ9~10(Ω1~2)はシリウス領域へと入っていきます。
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【ψ7~8】「位置の変換」と「位置の転換」について―意識をふり分ける作用として働いている

ψ7~8領域では「位置の変換」と「位置の転換」という力の作用が働いています。「位置の変換」は意識をψ7以上の広域な集団意識へ向かわせ、「位置の転換」は意識をψ1~2、ψ3~4へと個体意識に向かわせる働きがあります。
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【ψ7~8】背中合わせの自己と他者②―アンドロギュノスからの分離/主体と自我の双子化

神話やプラトンの「饗宴」にも書かれている、大昔の人間の姿「アンドロギュノス」。その姿からどうやって分離させられたのかを知ることによって、ψ7の構造が見えてきます。そしてψ7を見出したときの自我意識も、本来の「後ろの意識」ではなく「前の意識」を獲得すると思われます。
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【ψ7~8】背中合わせの自己と他者①―自己の意識の後ろ側は、他者の意識空間

ヌーソロジーでお馴染みの概念「背中合わせの自己と他者」。この言葉はψ5~6を等化したψ7における自己と他者の姿です。「同化の方向性は前ではなく後ろ」、その意識の方向性によって、自己と他者は背中合わせで出会います。
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【ψ7~8】ψ7の構造について―等化の本質/自己と他者の意識領域が入れ替わる場

ψ5~6の「対化の本質」を等化したψ7は「等化の本質」とよばれます。ψ5~6における自己と他者の意識領域が、互いに入れ替わることによって、お互いの意識領域が共有される場がψ7です。構造的には難しい領域なので、意識活動で見てみるとシンプルな活動として見ることができます。
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