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ヌーソロジーに関するコラム(記事一覧)

ヌーソロジー

観察子構造から読み解く、不思議な意識体験の検証(仮説)

これまで不思議な意識体験を何度か経験してきましたが、この意識状態は一体何なんだろうと思い、観察子構造で読み解いてみたら、一つの仮説が浮上してきました。今回のお話は感性派ヌーシストならではの内容ですので、オモシロ楽しく読んでいただければと思います。
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感性派ヌーシストにとっての思形の使い方―心の中をアウトプットする

感性派ヌーシストも思形を使うことは大切ですが、しかし無理して物理、数学、哲学を勉強しなくてもいいと考えます。その理由は感性派にとっての思形の使い方があると思うからです。それは心の中を言語化を通してアウトプットすることです。
ヌーソロジー

感性派ヌーシストがヌーソロジーを理解するために大切なこと

ヌーシストには思形派と感性派の二種類があり、自分がどのタイプかを知ることによって、ヌーソロジーの学習方法が異なってきます。当サイトは主に感性派に向けた情報発信をしているので、感性派ヌーシストの特徴とオススメのヌーソロジー学習法について解説します。
ヌーソロジー

偶数空間の存在意義とは?―自他の精神のロープを構築するため

本家ヌーソロジーではあまり語られない偶数側の空間。私はこの空間にこそ意識進化のすべてがあると考えています。私たちがこれから目指す領域は、自他で成り立つ精神空間です。その精神を構築できる領域こそ、偶数空間だと私は思います。
ヌーソロジー

偶数側を満たす☆嫌いな人は嫌っていい―良い人になろうとしないことが大事

偶数側を満たして奇数空間へ出るために、「嫌いな人」というテーマで偶数空間を満たすとは一体どういうことなのかを、私の実例を通して解説していきます。
ヌーソロジー

物事の認識のズレを再確認しよう!―日本人にワンネスは必要?/偶数観察子の空間は満たせてる?

物事に対する認識がもともとズレていると、先に進むほど軌道修正が難しくなります。今回は認識のズレとして「①日本人にワンネスは必要か?」「②私たちは偶数空間さえも満たせていない」というお話を通して、正しい意識の位置を再確認してみたいと思います。
ヌーソロジー

本当の覚醒とは?スピリチュアルの教えとヌーソロジーの違い

ちまたのスピリチュアル情報では「すべては私である」といったような教えがありますが、ヌーソロジーでは創造者は双子のため、自己と他者とで意識顕在化を目指さないといけないと話します。スピリチュアルの教えとヌーソロジーの違いを比較しながら、本当の覚醒とは何かについてお話しします。
ヌーソロジー

世界は2値ではなく4値で成り立つ―善悪ではなく、物事の本質をつかむことが大切

ヌーソロジーが難しく感じる原因の一つは、私たちが二元的思考に慣れてしまっているからです。しかし世界は四元的、4値構造で成り立っています。世界を4値で捉えたとき、物事の本質が見えてきます。わかりやすい例をあげて、4値構造について解説します。
ヌーソロジー

【思形ψ9】私流の正しい言葉の使い方3選―思形は言葉の本質

思形ψ9は自己と他者の精神が重なることで生みだされている領域です。そこには奇数系観察子の特徴である「つながり」を感じさせます。そのつながりを考えた上でどのような言葉の使い方が正しいのか、私が考える正しい言葉の使い方を3つご紹介したいと思います。
ヌーソロジー

【体験談】現象と感情の分離―ψ3と似たような感覚

正しい空間認識を学ぶ中で、私たちはどうしても意識の顕在化にこだわってしまいます。しかし意識変化は内的に少しずつ起こっているかもしれません。その様子を私の実体験をベースに解説してみたいと思います。
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