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背中合わせの自己と他者

ヌーソロジー

【ψ7~8】背中合わせの自己と他者②―アンドロギュノスからの分離/主体と自我の双子化

神話やプラトンの「饗宴」にも書かれている、大昔の人間の姿「アンドロギュノス」。その姿からどうやって分離させられたのかを知ることによって、ψ7の構造が見えてきます。そしてψ7を見出したときの自我意識も、本来の「後ろの意識」ではなく「前の意識」を獲得すると思われます。
ヌーソロジー

【ψ7~8】背中合わせの自己と他者①―自己の意識の後ろ側は、他者の意識空間

ヌーソロジーでお馴染みの概念「背中合わせの自己と他者」。この言葉はψ5~6を等化したψ7における自己と他者の姿です。「同化の方向性は前ではなく後ろ」、その意識の方向性によって、自己と他者は背中合わせで出会います。
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