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宇宙マニア向け

ヌーソロジー

私流☆空間との過ごし方/「生命としての空間」という新しい考え方のご紹介

ψ5を思考する中で、空間との連動性が出ている、出ていないに関わらず、自主的に空間とのコミュニケーションを取ることは大切だと考えます。今回は私が日常的に行っているコミュニケーション方法と、カタカムナでお馴染みの丸山先生と縄文研究家の中山康直さんのお話も参考に、主体の姿について考察してみたいと思います。
観察子構造(全体)

なぜ地球は回る?地球の自転と公転は次元階層の違いを表している

地球は自ら回転し、さらに太陽の周りも回っています。現代の宇宙科学の知識を持ってしても、なぜ宇宙のすべてが回っているのか解明されていません。しかしヌーソロジーでは、その回転は「次元階層の違いを表現している」といいます。その言葉の意味をわかりやすく解説します。
基礎知識(全般)

この太陽系は地球バージョンの太陽系~地球外生命体は存在した!?~

シュタイナー宇宙論の中に出てくる「地球紀」という言葉。どう見ても今の太陽系は地球の軌道より広範囲で広がっていますよね。なぜ「地球紀」と呼ぶのか、そして地球外生命体は存在するのか。その疑問に対して冥王星のOCOTは「地球次元」という言葉を用いて説明してくれました。
基礎知識(全般)

調整期と覚醒期でみるヌーソロジーとシュタイナーの類似点

ヌーソロジーとシュタイナー宇宙論にはたくさんの共通点があります。ヌーソロジーはおもに構造の話が多いですが、シュタイナーの視点を加えると、よりふくよかに宇宙の大きな動きを理解することができます。ヌーソロジーの調整期と覚醒期をベースに、アトランティス次元と私たち人類が歩む未来について、ヌーソロジーとシュタイナーを比較しながら見ていきたいと思います。
基礎知識&人類の課題(シュタイナー思想)

【シュタイナー】魂の三位一体構造について~感覚魂・悟性魂・意識魂~

知っているようで、知らない魂のお話。魂は地球紀において、人間に自我が付与されてから形成されました。その魂には「感覚魂」「悟性魂」「意識魂」の三種類があり、時代が進むごとに魂も成長してきたようです。各魂の詳細と、それらが育った時代背景などを詳しく解説していきます。
シュタイナー思想

【シュタイナー】私たちは宇宙の幹細胞?幹細胞から霊的臓器・霊的知覚器官への成長

シュタイナー宇宙論における自我性の付与などといわれる宇宙的行為には、なかなか理解し難いものがあると感じます。物質世界は真の宇宙を投影していることを考えると、宇宙の行為は現代の再生医療に似ているのでは?と考えてみました。私の妄想ワールド全開でそのストーリーをお話してみたいと思います!
基礎知識&人類の課題(シュタイナー思想)

【シュタイナー】宇宙的時間の仕組みの基礎知識~時間の凝縮化、過去と未来の対応~

スピリチュアルや精神世界の教えでも「時間は過去から未来へと流れていはいない」と言われますが、その言葉の意味をみなさんは知っていますか?シュタイナー宇宙論によると、時間は凝縮化をくり返し、過去と未来が対応する形で進み、そして時間は停止するそうです。シュタイナーから正しい時間概念を学びましょう!
基礎知識&人類の課題(シュタイナー思想)

【シュタイナー】地球紀の進化過程について~現在はポスト・アトランティス時代~

宇宙の進化は「7」という数字をベースに輪廻がくり返されています。宇宙紀と呼ばれる時代から、現在私たちが生きる時代はいつなのか、そして太陽系は今後どう進んでいくのか。シュタイナーの膨大な宇宙情報の中から、私たちの位置を見てみましょう。
基礎知識&人類の課題(シュタイナー思想)

【シュタイナー】太陽系輪廻と人間の進化について~現太陽系は地球紀を進行中!~

シュタイナーいわく、太陽系は霊的宇宙と物質宇宙の中を下降~上昇しながら輪廻をくり返しているといいます。その過程の中で、同じく人間もあらゆる機能を付与されながら進化をしています。宇宙紀でいえば、現太陽系は「地球紀」を進行中とのこと。太陽系輪廻と人間の進化がどう関わっているのか解説します。
基礎知識&人類の課題(シュタイナー思想)

【シュタイナー】基礎宇宙論③人間と高次宇宙の関係について~鉱物界・植物界・動物界・人間界を解説~

高次宇宙である「霊界・アストラル界・エーテル界」は、私たちが住む物質界へさまざまなものを付与しています。物質界は、「鉱物界・植物界・動物界・人間界」の四つの階層を持ちますが、その中でも人間は高次宇宙のすべての恩恵を付与されています。どのようなものを付与されているのか、各階層ごとに詳しく見ていきます。
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