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ヌーソロジー(全記事一覧)

基礎知識(全般)

【純粋持続とは①】なぜ私たちは時間の流れを認識するのか?

時間の流れは映画鑑賞に似ています。映画を外から見ることによって、私たちはストーリーを知ることができますが、映画の一コマの中に入ってしまえば、そこに時間はなく、ストーリーも知ることができません。なぜ私たちはこの世界に時間の流れを感じることができるのでしょうか?時間の成立には「外」という視点が重要になってきます。
基礎知識(全般)

【動画あり】ロケットで無限遠点を目指してみよう!~光速度を疑似体験~

光速度に達したとき世界は反転し、素粒子空間へと出ます。光速度と密接に関わる「反転」は、ヌーソロジー理解にとても大切な概念です。動画やイラストを通して、光速度を疑似体験してみましょう。
基礎知識(全般)

「わたし」と無限遠点の関係について

最新の宇宙論で、宇宙は球体だといわれています。宇宙のはじまりは無限に遠い「無限遠点」にあるといわれます。球体である宇宙のどこに無限遠点があるのか。この場所を思考実験で捉えたとき、その場所は…なんと「わたし」だった?
基礎知識(全般)

円と無限の関係について~ヌーソロジー理解への一つの策としての考え方~

古来より宇宙を表す図として円が用いられてきました。この円には無限の意味があります。ヌーソロジーでも頻繁に円や球体の図が出てきます。今回はヌーソロジー理解への一つの策として、円や球体のとらえ方について、私なりの考えをお話したいと思います。
基礎知識(全般)

この太陽系は地球バージョンの太陽系~地球外生命体は存在した!?~

シュタイナー宇宙論の中に出てくる「地球紀」という言葉。どう見ても今の太陽系は地球の軌道より広範囲で広がっていますよね。なぜ「地球紀」と呼ぶのか、そして地球外生命体は存在するのか。その疑問に対して冥王星のOCOTは「地球次元」という言葉を用いて説明してくれました。
基礎知識(全般)

調整期と覚醒期でみるヌーソロジーとシュタイナーの類似点

ヌーソロジーとシュタイナー宇宙論にはたくさんの共通点があります。ヌーソロジーはおもに構造の話が多いですが、シュタイナーの視点を加えると、よりふくよかに宇宙の大きな動きを理解することができます。ヌーソロジーの調整期と覚醒期をベースに、アトランティス次元と私たち人類が歩む未来について、ヌーソロジーとシュタイナーを比較しながら見ていきたいと思います。
基礎知識(全般)

【調整期と覚醒期③】アトランティス次元について~ムーとアトランティスは実在した~

私たち人類の一つ前の時代はアトランティス。そこではムー系とアトランティス系の二つの意識が存在していました。力の等換によってアセンションが起こった後、アトランティス人が辿った道は、恐怖に満ちた世界。私たちが超古代文明の遺跡を探そうとしても見つからない理由。それは「次元の交替化」にありました。
基礎知識(全般)

【調整期と覚醒期②】太陽系の最終構成とは?~素粒子発見は虚宇宙の発見だった~

1979年からはじまった太陽系の最終構成。最終構成とは「人間が人間であることの最終的な段階へと達したこと」を意味します。そのキッカケになったのが素粒子の発見。素粒子発見がなぜ最終構成のはじまりだったのか、さらに最終構成に入ることで起こる驚きの現象とは一体何か、詳しく解説します。
基礎知識(全般)

調整期と覚醒期について~二つの時代と人間意識の変遷~

宇宙は陰と陽の脈動を約6,500年周期でくり返しています。それをヌーソロジーでは「調整期」と「覚醒期」と呼び、人間存在もその動きを受けて、進化する方向と進化しない方向に分かれます。「調整期」と「覚醒期」はヌーソロジーの大切な基本情報なので、詳しく解説していきます。
基礎知識(全般)

宇宙の新陳代謝~タカヒマラは宇宙のOS~

宇宙には人間と同じように新陳代謝があります。そして宇宙にもOSに似たシステムがあり、OSがバージョンアップを図っていくように、宇宙もある一定の周期でバージョンアップを図っていきます。その宇宙的OSは「タカヒマラ」。どのようなシステムなのか、身近な話題を例にあげ、わかりやすく解説していきます。