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ヌーソロジー

観察子構造(全体)

双子を身ごもる思形と感性―ミックスツイン構造のご紹介

思形と感性は、自己側と他者側の観察子が複雑に交差しているため、構造内を読み取ることがなかなか難しいものです。そこで私が考案したミックスツイン構造を用いると、思形と感性の構造内だけでなく、それらが下次元にどのように影響を及ぼしているのかひと目でわかります。ミックスツイン構造を用いて思形と感性を解説します!
観察子構造(全体)

「潜在期」と「顕在期」の次元観察子の違い―人間型ゲシュタルトの意識は「ψ*」側

今回は学びのレベルを上げて、ヌーソロジーシリウスコースとして、人間の元止揚の正確な観察子の捉え方について解説していきます。これまで自己意識はすべて「ψ」で解説してきましたが、正確には人間型ゲシュタルトの意識は「ψ*」側を持ちます。
基礎知識(全般)

「自己と他者」という概念の捉え方について―ヌーソロジーの構造に物語性を持たせよう!

なぜヌーソロジーでは構造論に「自己と他者」という言葉を用いるのでしょうか?その理由は宇宙の構造がもつ見えない特徴を感じとるためだと私は考えています。私なりの「自己と他者」の捉え方についてご紹介します。
ヌーソロジー

感性派ヌーシストにとっての思形の使い方―心の中をアウトプットする

感性派ヌーシストも思形を使うことは大切ですが、しかし無理して物理、数学、哲学を勉強しなくてもいいと考えます。その理由は感性派にとっての思形の使い方があると思うからです。それは心の中を言語化を通してアウトプットすることです。
ヌーソロジー

感性派ヌーシストがヌーソロジーを理解するために大切なこと

ヌーシストには思形派と感性派の二種類があり、自分がどのタイプかを知ることによって、ヌーソロジーの学習方法が異なってきます。当サイトは主に感性派に向けた情報発信をしているので、感性派ヌーシストの特徴とオススメのヌーソロジー学習法について解説します。
基礎知識(全般)

【保存版】ヌーソロジーの思考とは―「ヌーソロジーって何?」と聞かれたら、この内容を話せばOK☆

「ヌーソロジーって何?」と聞かれて上手く話せない自分にウズウズしてしまうことってありますよね。そんなアナタのために、動画『ヌースビギナーズラック』から「この内容さえ話せたら完ぺき!」という部分を書き起こしたので、ぜひ参考にしてみてください♪
ヌーソロジー

偶数空間の存在意義とは?―自他の精神のロープを構築するため

本家ヌーソロジーではあまり語られない偶数側の空間。私はこの空間にこそ意識進化のすべてがあると考えています。私たちがこれから目指す領域は、自他で成り立つ精神空間です。その精神を構築できる領域こそ、偶数空間だと私は思います。
ヌーソロジー

偶数側を満たす☆嫌いな人は嫌っていい―良い人になろうとしないことが大事

偶数側を満たして奇数空間へ出るために、「嫌いな人」というテーマで偶数空間を満たすとは一体どういうことなのかを、私の実例を通して解説していきます。
ヌーソロジー

物事の認識のズレを再確認しよう!―日本人にワンネスは必要?/偶数観察子の空間は満たせてる?

物事に対する認識がもともとズレていると、先に進むほど軌道修正が難しくなります。今回は認識のズレとして「①日本人にワンネスは必要か?」「②私たちは偶数空間さえも満たせていない」というお話を通して、正しい意識の位置を再確認してみたいと思います。
観察子構造(全体)

究極の凝縮化と付帯質の内面について―物質は姿を変えた「ワタシ」と「アナタ」

次元観察子ψ13~14は自己と他者の精神構造を交差させながら最終的にψ1~2へと凝縮化しています。そしてそこは「モノ」が存在している領域であり、私たちが一括に「物質」と呼ぶものは、姿を変えた「ワタシ」と「アナタ」だったのです。